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イジリー >>

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下腹部国際空港
昨日今日と静岡で泊まりの会議があって、取引先の面々を送るのにバス添乗員としてセントレアまで行った。
元気いっぱい取引先を見送ったあと、そのまま直帰というのもなんだかあれな気がしたわけで。
そんなわけで、かつて”銭湯レア”というリリカルでファビュラスでヒトゲノムなチェリーパイジョークの元となったスパ銭「宮の湯」でひと通りホッコリすることにした。
さすがに無理やり空港内に作っただけあって本当にジョークかと思うほど狭かったが、その特殊性ゆえ見どころは満載であった。以下はその感想。

・入浴中にジェット機の離着陸が見えるよう作られているが、目の前で湯船を出入りするちんちんの離着陸の方が気になってそれどころではない。
・感極まってか、狭い湯船を平泳ぎで往復するおやじがいて、ひと通り泳いだあと隣に座られた。やっぱり離着陸どころではない。
・サウナに入ったら12分間ずっとひとりぼっちだった。汗が落ちる度に寂しさが募る。
・前述の通り規模は小さく客も少ないが、お掃除おばちゃんは通常の4倍くらい居て、スパルタンXみたいに次から次へと登場してくる。
・結果として、男湯なのに男女比は銀座高級クラブ並。

湯〜言実行男キタジマモドキは置いといて、あのお掃除おばちゃんのワサワサ感には本気で驚いた。量的プレッシャーであやうくちんちん起ちそうになった※、新種のプレイかあれは。

さておき、それにしても男湯で居並ぶチンチンズに対する、お掃除おばちゃんのあの威風堂々たるおすまし振りはいつ見ても清清しい。
「見えてたっていいじゃない、萎えてたっていいじゃない」
あえて焦点を望まぬその瞳の奥からは、温かな母性の囁きすら聞こえるようだ。
きっとそこに至るまでには幾多の厳しいちんちん面接を潜り抜けてきたのであろう、あの自信と慈愛に満ち溢れた佇まいは今後ぜひとも見習いたいところである。


  ※ うそです
| コラムと下ネタ | 23:24 | comments(0) | trackbacks(0)
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